街で見かけたシーン

街で見かけたシーン

両手に握りのついた小さなダンベルのようなものを
前後させながら大股で歩いていた。年配の男性。

 

公園の周りを何周もしていた。

 

これだ、と思った。

 

ただ歩くだけでもいいのだがこの男性のように多少の負荷を体にかけることで、
「体力の維持」から「活性化」の方向へいく。

 

いつもより気持ちの上でも実際でも少しだけ多く歩く。

 

そうすることで、体力の向上につながる。

 

歩くことに、お金はかからない。

 

歩くことは、いつでも出来る。

 

街で見かけたシーン2

朝早く出かけるとき、前を歩いている人、発見。

 

リュックを背中に急ぎ足で歩いている。

 

以前も見かけたことがある人。

 

駅まで2キロちょっと。歩くと男性の足で約25分から30分弱かかる。

 

しかし、あの速さだと20分かからないかも知れない。

 

雨の日以外は歩いているようで、このサイトにピッタリのサンプルである。

 

意識して歩く。

 

速足で歩く。

 

すると身体のいろんな機能が一斉に活性化してくるように思える。

 

 


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